家に帰るとすぐに寝ます

仕事は無我夢中でやっています。忙しくて今日何が有ったかを思い出している暇も無いです。ところが嫌な事だけは覚えているので厄介です(苦笑)
朝起きて、その嫌な記憶が朧げに思い出してしまいます。でも、新聞読んでタブレットで昨日見逃したニュースを見てと今日の準備をしているといつの間にかどうでも良くなっています。

人間は忘れられるから良いですね。嫌な事はすぐにでも忘れたいです。一番困るのは仕事のミスをいつまでも指摘して来る人がいる事です。
特に何を勘違いしているのか??嬉しそうに指摘して来るので相手にしていないに限ります(苦笑)
でも、その人が失敗した時には言わない様にはしています。あまりにも可哀想なので。色んな人がいるなと思ってちょっとビックリしています。

2000円のステーキ定食を食べる

先日ですが公休日という事もあり自分の部屋の大掃除をしました。
その時に本棚の奥から10000円札が見つかりました。
3年ほど前に行方がわからなかった10000円札だという事に気がつきました。
私としてはこの10000円は諦めていたものなので発見できたことはすごく嬉しかったです。
私はこの10000円札で早速ですが買い物をしようと思いました。
そして、大掃除の後は近隣にあるショッピングモールに行ってきました。
ショッピングモールに到着するとすぐに靴の専門店に行きました。
私が以前から欲しかった靴を7800円で購入しました。
また、ショッピングモールのレストランでは豪華な2000円のステーキ定食を食べました。
10000円札の発見で食事と靴も買えたのですごく嬉しかったです。

オープンマイク

オープンマイクとは、ライブハウスなどで飛び入りで歌ったり楽器を演奏したりすることができる場である。日本ではあまり精通してはいないが、海外では当たり前のように行われている。通常ライブハウスで歌うとなると高いお金がかかる。当然集客も自分で行い、チケットを買ってもらはなければならない。しかしオープンマイクは参加費も1000円程度で行っていることが多く、人前で演奏したりするのが初めての人でも気軽に参加することができる。そして、ノルマもないので集客も行う必要がない。オープンマイクを行っているライブハウスはごくわずかで、高いお金を払わなければお客さんに演奏を聴いてもらうことができない。もっと気軽にミュージシャンが演奏をできるよう、オープンマイクをどこのライブハウスでも行ってほしいと思う。

今と昔、科学の普及について

埼玉県和光市の理化学研究所が、19日から一般公開を行っています。これは最先端の研究成果や施設をより多くの人に知ってもらうためだそうです。

最近はSTAP細胞の論文問題があるので、理化学研究所…というより大学や民間企業の研究機関を含めて、
研究者や施設に関する信頼が揺らいでるので、こういうイベントをどんどん行うのは良いことだと思います。

ちなみに私が子供の頃は、親が面倒くさがってこういうイベントには一切参加させてもらえなかったです。というか、このようなイベント自体があまりなかったかもしれません。なので科学といえば、学研の教材で知識をつけたり、ドラえもんの漫画を読んで空想するくらいでしたね。まあそれでも科学に興味を持つにはじゅうぶんでした。この2つの影響はとても大きいです。ある意味、日本の子供は昔から恵まれていますね。

XPのサポートが終了して

Windows XPのサポートが終了して約1週間が経過しました。これまでは記事作成などの事務的な作業はXPを搭載したノートPCで行っていたのですが、それができなくなったのでかなり不便な生活を強いられています。
現在はWindows 7を搭載したデスクトップPCを使用していますが、ノートPCとは違い、自由に持ち運びできないのがしんどいです。
とりあえず10万円未満のノートPCの購入を考えていて、インターネットの情報を見たり、実際に店頭に行って調べてみたのですが、10万円未満のクラスだとあまり性能が良いとは言えないようですね。
やはり15万円くらい出さないとダメなのかもしれませんが、近いうちに新しいノートPCを購入したいと思います。ゴールデンウィークの頃には値下げするといいですが。。。

アルバイト仲間の嬉しい結婚

私は、大学時代は百貨店内にあるカレー屋でアルバイトをしていました。二年間働きました。そのカレー屋のスタッフは、ほとんどが学生のアルバイトでした。年齢も近いことから、みんなものすごく仲良くなりました。働いていたのは、もう10年くらい前のことなのに、いまだに集まる機会があります。
私が一番仲良くしていた同級生の女子がいるのですが、最近、結婚式に呼ばれたので、参加してきました。実は、その結婚のきっかけは、私が作ったのです。
その友人が失恋した時、落ち込みっぷりがすごかったので、気晴らしにでもなれば良いなと思い、飲み会を開きました。その時に出会った人と、結婚したのです。
ずっと一緒に働いていた仲間が、自分の働きかけがきっかけで幸せになるというのは、本当に嬉しいことだと思いました。